代表者メッセージ

ふるさとの味、粋な味を追求しつづけて半世紀
かわる事のない“紋次郎いか”のあの味を提供させて頂いております

「紋次郎いか」はポット珍味の代名詞として愛され、駄菓子屋で定番となった当社のポット珍味は、流通の変化に伴い珍味・菓子双方の売場にて展開し、 全国チェーンのスーパー・コンビニエンスストア、ディスカウント、リカー ストア、菓子店等多岐にわたる業態様でお取り扱い頂いております。
中でも発売以来のヒット商品「紋次郎いか」や「てっぽういか」をはじめ、甘辛く煮たてた甘露味のいか製品は 味の好みや売り場の変化が著しい昨今においても、市場における優位性を常に保っています。
お客様より「美味しい!」「大好き!」といったお声を頂けることが弊社にとって喜びであり、モノ作りに対する原動力となっております。 今後とも変わらぬご支援・ご鞭撻を賜ります様、お願い申し上げます。

代表取締役社長 山下 大輔

会社概要

株式会社 一十珍海堂
商 号 株式会社 一十珍海堂
所在地 愛知県名古屋市緑区鳴海町天白32番地
設 立 昭和42年4月
事業内容 乾燥珍味の製造・販売
資本金 3500万円
代表者 山下大輔

品質へのこだわり

  • 品質へのこだわり イメージ
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当社は創業以来、常に最高の素材と味付けにこだわり、自社工場にて一貫した製造を行っております。
食に対する安心・安全面においては、独自の厳しい品質管理基準に則し、衛生管理に細心の注意を払い、
お客様に提供させて頂いております。

沿革/ヒストリー

1949(S24)
海産物小売業を創業者・山下新之助が創業
1953(S28)
「てっぽういか」の元となる甘露味のするめ製品を自社工場にて製造開始。
1960(S35)
名古屋市瑞穂区十六町に本社移転
1967(S42)
株式会社一十珍海堂 設立
1972(S47)
「紋次郎いか」発売
1989(H01)
山下秀彦 代表取締役社長に就任
2007(H19)
現自社工場竣工
「げんこつ紋次郎」発売
2016(H28)
山下大輔 代表取締役社長に就任